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道草屋について
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2004年
メキシコで道売りしていた2人がものづくりユニット道草屋、結成。


2005年
帰国。クリスマス寒い梅田駅の歩道橋で日本での道売りスタート。
当時の商品はアクセサリーがメイン、メキシコのアルテサノ(旅しながら道売りするやつら)のスタイル。



2006年
百万遍手作り市にてイベント出店デビュー。
虹の岬まつりにてまつりデビュー。
道売り、まつり、手作り市で食いつなぐが貧乏暮らし。


2007年
なぜか子供ができたので、お金がなくなり雇われることにする。
雇われ先の堆肥屋で有機農業、自然農について学ぶ。
いつも有機野菜をもらってうはうはだったが、この頃はまだ貧乏。

2008年
3人になってメキシコ再上陸。日本人宿カサ・カサを経営。
旅人とモノヅクリとだらだらする日々。
草木染、木の彫り物、マクラメ、子供服、ベビー用品、大人服、など
今の道草屋を構成するいろんなモノが作れ始める。


2009年
あいかわらずの日々。メキシコにいながら味噌やみりんや
キムチやワインや納豆や、などなど暇に任せていろんな食い物を作り始める。
だんだん、なんでもかんでもやるようになってきた。
暇だけはたくさんあったが、まだまだ貧乏。


2010年
バンド「カラコル」結成。ファーストアルバム発売。
音楽を作るとか無茶なことをやり始めた。
もはや何屋かわからなくなってき始めた頃。


2011年
なぜか子供ができたので、日本人宿は人にあげてカフェを始める。
ランチにヴィーガンやらマクロビやらノンミートイーター用のごはんを作ったり、
でも肉ごはんも作ったり、やりたい放題やる。
やりたい放題やっているが、なぜかまだ貧乏な時期。


2012年
帰国。和歌山を冒険しながら現道草屋の場所に出会う。
ひたすら家を壊して、作りなおしていく日々。
帰国してきた旅人や日本をぐるぐる回ってる人たちが
ちょいちょい来るようになる。
働きもせず、ひたすら家を店に作り変えていたので、当然貧乏。


2013年
道草屋オープン。
ただいまやりたいことを全部やっています。
全然手がまわっていません。
でも楽しいです。
ということで、旅人、ぼちぼち生きていこうって人、移住先を探して転々としている人
道草屋は居候募集中です。
「やらなきゃいけないことより、やりたいことをやろう」
そんなことを言っている頃はまだ貧乏な時期。


















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